戻る

ライン

2018年の6月です。

ライン

30 兵庫県西宮市甲子園浜
     オサムシの調査をするときに使うトラップをしかけました。後日このような場所にもいろいろな甲虫がいたので驚きました。
ライン
27 大阪府池田市猪名川
     小学校の出前授業で水生生物を観察しました。モクズガニ・ヒゲナガカワトビケラ・カワヨシノボリ・コオニヤンマ・ヒゲナガカワトビケラ・アメンボ・ハグロトンボ・アオサナエ(ヤゴ)・キイロカワカゲロウ・タイワンシジミ・ミナミヌヌマエビ・ムナグロナガレトビケラ・ヒラタドロムシ・ヒルの一種・タイコウチ・オオシマトビケラなどを見ました。
ライン
25 大阪府池田市猪名川
     近くの川にいたキイロカワカゲロウが亜成虫になっていました。採集日当日です。
 川には、コガネムシ・ハグロトンボ・キイロカワカゲロウ(幼虫・亜成虫)・シロタニガワカゲロウ・エルモンカゲロウ・トビイロカゲロウ属の一種・ミナミヌマエビ(同定をして確認ずみ)・アメンボなどがいました。
ライン
24 兵庫県川西市黒川
     モリアオガエルの卵塊やウシアブなどを見ました。モリアオガエルの卵塊は少し時期が遅いように感じました。ヨコエビ(ニッポンヨコエビ?ニホンカワエビ?)・カワニナ・シロタニガワカゲロウ・ムナグロナガレトビケラ・ヘビトンボ(幼虫)・モンキマメゲンゴロウ・ケラ・ドンコ・ニンギョウトビケラ・トノサマガエル・コオニヤンマ(ヤゴ)・ミヤマカワトンボ(ヤゴ)・サワガニ・カワヨシノボリ・ヒゲナガカワトビケラ・フタスジモンカゲロウ・ヤキバエ科幼虫・アサヒナカワトンボ?(小さかったのでアサヒナカワトンボかニホンカワトンボか同定をする時間がありませんでした)・ダビドサナエ・アカハライモリ・アブ科幼虫などを見ました。
ライン
23 兵庫県川西市黒川
     ヒメアメンボ(成虫・幼虫)・ニホンアマガエル(オタマジャクシ)・コオイムシ(成虫・卵・幼虫)・トノサマガエル(オタマジャクシ)・オオシオカラトンボ(ヤゴ)・ミイデラゴミムシなどを見ました。
ライン
21 兵庫県豊岡市
     ヒサマツミドリシジミ・コウノトリ・クリの花・ウラギンヒョウモン・ルリシジミ・テングチョウ・ヒメアカタテハ(産卵・吸蜜)・ヤマガラ・マルハナバチの一種・トラフシジミ・ウラクロシジミ・アカシジミを見てきました。
ライン
17 大阪府池田市
     ヒメツユムシの若齢幼虫が町の中の小さな公園のソメイヨシノの葉の上にとまっていました。
ライン
13 兵庫県西宮市
     イシガケチョウの幼虫はあっという間に大きくなっていました。キクガシラコウモリはまだ出産をしていないようでした。ただし、人が多いので他の場所で多くが出産をしているのかもしれません。
ライン
13 大阪府池田市
     コカマキリが孵化をして3日たちました。ほかのカマキリよりも少し孵化が遅いようです。
ライン
13 北摂地域
     車にひかれて死んだばかりのホンドギツネの写真を送ってくださいました。知っているホンドギツネだったのもあってこんなに悲しいことはありません。
ライン
12 兵庫件川辺郡阿古谷
     12日から13日にかけてのゼフィルスの写真を見せていただきました。ヒロオビミドリシジミ・ウラジロミドリシジミ・ミズイロオナガシジミ・アジサイ・棚田・ルリシジミ・モンシロチョウ・テントウムシ・ナナホシテントウなどです。初夏らしい光景です。
ライン
11. 大阪府池田市桃園
     富山県産のコシアキトンボが羽化しました。
ライン
10 兵庫県宝塚市・西宮市
     キクガシラコウモリ・アゲハチョウ(夏型)・ツバメ(泥を集めていました)・ホタルブクロ・カルガモ・ツメレンゲ・サツキ(原種)・オニグルミ(若い実)・カメノコテントウ・クルミハムシ(幼虫)・キヨズミギボウシ・ヒメヤママユ(終齢幼虫)・イブキシモツケ・イシガケチョウ初齢幼虫・ホタルブクロ・キクスイカミキリ・オオカマキリ・ヤマトシジミ・テングチョウ・ウメエダシャク・モンシロチョウ幼虫・キイロクチキムシ・クロコノマチョウ・コブハサミムシ・アカサシガメ・ユウマダラエダシャク・シリアゲムシ・ヒメシロモンドクガ・ナナフシモドキ・ほ乳類の足跡(アライグマ)を見ました。
ライン

10

大阪府箕面市産

 ようやくミツカドコオロギが孵化を始めています。ほかのコオロギよりもいつも孵化は遅いようです。

ライン

9

大阪府池田市五月山

 観察会がありました。この場所ではこれなでに見ていなかったノコギリカミキリがいました。ババヤスデのなかまが多いのに驚きました。新鮮なホシミスジが飛び始めていました。トンボエダシャクが交尾をしていました。やはり最もみんなが不思議がるのはヒザブトヒメグモでした。

ライン

7

大阪府池田市室町

 キアシナガバチがイモムシを捕まえていました。いつもこのような場所ではセグロアシナガバチの場合が多いのですが。

戻る